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インド旅行6日目:ジャイプル/デリー/成田
 最終日。
ジャイプルを半日観光し、車でデリー空港まで300kmを走破し、帰国。
疲れたー。




アンベール城内。




アンベール城の門まで送ってくれるゾウたち。




アンベール城にいた蛇つかいとコブラ。







水の宮殿。
ボートでしかアクセスできないっぽい。
今回の旅行では行けなかったが、是非いってみたい。






マハラジャの宮殿、シティパレス。




シティパレスの中。




ギネス認定の世界で一番でかい銀の壺。
マハラジャがイギリスへ旅行する際、ガンジス河の水で毎日沐浴するために作らせたとのこと。
壺だけで5t。





ジャイプルのジャンタルマンタル。
はっきり言ってここのは安全のため上に全然登れないのでつまらないです。



でもその分保存はしっかりされているので、近くで見てもとてもきれい。





街中で売ってたジャイナ教のはね。





高速で車の後ろに乗っている人。





クラクションを鳴らしまくって飛ばしまくる運転手。






6日目のその他の写真はこちら↓
http://aar.art-it.asia/u/ibano/Ek0SjW2d4arnZ5XIMz6o/


一週間お疲れさまでした!




| 旅行記 | 00:27 | comments(7) | trackbacks(0)
インド旅行5日目:アグラ/ジャイプル
5日目。
バナーラスから乗った寝台列車でアグラへ。
ここではタージマハル、アグラ城、ファティープル・スィークリーを見て、夕方からジャイプルに移動。



 

寝台列車から見た朝の沐浴風景。







タージマハル。






タージマハルの裏側。





近くへいくと床まで白い。
しかも土足禁止。




象嵌された石。




タージマハル内部。
しぬほど細かい植物の柄も石をはめ込むことによって作られている。
気の遠くなるような作業。





この網のような穴も大理石に一つ一つに穴をあけてメッシュ状にしている。
光が差し込むととてもきれい。






アグラ城。
一辺が500mくらいあるだろうか。でかすぎて外壁の先が見えない。




アグラ城の内部。







ファティープル・スィークリーの王の接見の間。
この上に王の椅子があったとか。
あまりの上から目線。





インド版五重の塔。
風通しを良くするために上に行くにつれフロアが小さくなっている。




階段のエッジに施された装飾。





いざ、ピンクシティ・ジャイプルへ。

その他の写真はこちら↓
http://aar.art-it.asia/u/ibano/zMXTi2VR7r9h1NgHvKWe






| 旅行記 | 00:26 | comments(0) | trackbacks(0)
インド旅行4日目:バナーラス/アグラ
4日目。




船に乗る前の明け方に飲んだジンジャーチャイ。
他のチャイと違ってすごくジンジャーが効いててめちゃ美味しい。
上の写真はそのチャイ屋さん。





船からみたバナーラスの街並み。





沐浴に集まる人々。
建物も人の服も単色が多いので集まるととてもカラフル。




ガート。
奥へ行くほどに暗くすぼまっていく階段はその向こうの迷宮のような街へとつながっている。






比較的人の少ないガートを見つけ、そこで平松君はついに念願の沐浴を達成。





伊庭野もホテルのプールで沐浴を達成。
だってガンジス河は汚いから観光客の沐浴はお勧めしません、ってビネさんも言ってたし。
ちなみにガンジス河でも一応足まで浸かってみたけど、なんかぬるぬるするのでミネラルウォーターを買って足を洗い流したら平松君にドン引きされた。
「百歩譲って足を洗うのはいいとして、そのミネラルウォーターまで値引き交渉するのはどうかと思う。」という指摘。
なるほど。





むこうのチャイはたまに素焼きのカップでくれる。
飲み終わった後に床に投げ捨てればそのまま土に還るというエコな発想。
インド人はかなり躊躇なく床に投げ捨てます。
ちなみに若干土の味がするので早く飲んだほうがお勧め。





サルナートに唯一いた鹿。





ジャイナ教の寺院の中。





サルナートにいた子供。





サルナートからアグラへいくための寝台列車。
めちゃめちゃ長い。
こういうの世界の車窓からでみたなーって感じ。





日本の旅行代理店でもお勧めされなかった寝台列車の弁当。
どこで作ったのか全く分からないけども、意外とうまい。そして腹は壊さない。一体みんな何を食っておなかを壊しているのだろうか。


その他の写真はこちら↓
http://aar.art-it.asia/u/ibano/6xoidTsyn74FVG5cK2AW/



 
| 旅行記 | 00:09 | comments(0) | trackbacks(0)
インド旅行3日目:デリー /バナーラス
 3日目。
この日はデリーから飛行機に乗り、一路バナーラスへ。
ガンジス川の川沿いにある街です。

その他の写真はこちら↓
http://aar.art-it.asia/u/ibano/jSkEN1DeYFUC6wTVRQt5



空港の出待ちの風景。





路上の牛。
牛はどこにいても全く動じない。




リクシャーのおじさん。
ギアが錆びすぎててスピードがめちゃ遅かった。
インドでクレ5-56を売ったらめちゃめちゃ売れる気がする。




ガート。
みんななにするとなくのんびり河の流れを見ている。
想像してたよりもガンジス河はでかかった。




沐浴を終えた僧侶。





ボート。





たまに見かけるオレンジ色の像。
たぶんシヴァ神。




牛。
どんな細い道も牛はまったく空気を読まずに寝たり歩いたりしている。




インドの子供。




悟りを開ききったかのようなインドのじいさん。
不思議なもので、話しかけてくるインド人とは一言も話したくないけど、話しかけてこないインド人には話しかけたくなる。




夜にちょっとだけ乗ったボート。
ガートを照らすわずかな照明がほんのりと場所を作り出している。
家の中は闇だからなのだろうか。
夜中でも明りには人が集まり続ける。

3日目のその他の写真はこちら↓
http://aar.art-it.asia/u/ibano/jSkEN1DeYFUC6wTVRQt5


4日目に続きます。


| 旅行記 | 02:07 | comments(2) | trackbacks(0)
インド旅行2日目:デリー
 2日目。
この日は一日デリーです。

写真はこっちにも載ってます↓
http://aar.art-it.asia/u/ibano/3sgvrYfx9je4JoAibqFO




クドゥブ・ミーナールにある門の装飾。
いやぁ細かい。




バハーイー寺院。
通称ロータステンプル。
休みで入れなかった。残念。




フマユーン廟。




ジャンタル・マンタルの上に登ってみた景色。




ペンキを塗るおじさんたち。
この人たちがこっそり一番上のところまでのぼっていいよといってくれました。




ジャンタルマンタル。
結局どれがなにを測るものなのかはめんどくさくてちゃんと理解はできませんでした。





二日目にしてカレーに飽きたので、
マックへ。ヒンドゥー教は牛肉を食べないのでマックにはチキンしかないです。





旧市街の公衆便所。
利用する羽目になった平松君の証言によると、
「トイレに扉や間仕切りはなく、さらにはトイレの水で体を洗っている人がいた」とのこと。





他の写真はこちらです。
http://aar.art-it.asia/u/ibano/3sgvrYfx9je4JoAibqFO


3日目に続きます。




| 旅行記 | 00:26 | comments(0) | trackbacks(0)